親には言えないオトナの時間 case.1~小野田あやの場合~【18禁】
- ギャル達が家に入り浸るようになってから、僕の日常はエロに染まっていった…www
- ゴミ箱にすっぽりゴミ袋を入れたい。そんな時は任せなさい→猫に手伝ってもらいました…
- 弾力がエロい爆乳美乳の人妻『桜井れあ』がセックスレスを経て解放されるかの如くデビュー
- 【Hな体験】ドMな美人先輩とセックス[後編]
- 脱がなくてもエロい尻持ってると分かる女性用風俗客アキさん
- 【解説】「新入社員歓迎会BBQなのに新卒社員がゼロ」これが令和? もはや飲みニケーションは旧石器時代の遺物なのか
- ゴミ箱にすっぽりゴミ袋を入れたい。そんな時は任せなさい→猫に手伝ってもらいました…
- ゴミ箱にすっぽりゴミ袋を入れたい。そんな時は任せなさい→猫に手伝ってもらいました…
- ラテン系の熟女に爆乳を見ようとしたら爆乳以上にデカ乳輪が気になるwww
- 【動画】爆発物処理班が調査中の不審物に凸して逮捕されたチャリ男。
- 【エロ漫画】中年おじさんを見下すナマイキ巨乳OLをAIの力を借りて洗脳アプリで防御力ゼロのトロトロ肉便器にしちゃう…!
- 「いいからびゅ~ってしちゃえ♡」射精直前の外出しとか全然考えて無さそうな騎乗位H画像♪
- 【二次エロ】アナルフェチ勢歓喜の画像集がこちらw
作品内容
★1話まるごと立ち読み付き!!★
☆鬼才、澱泥カカリヤ先生が送る背徳感溢れるハードな兄妹ラブコメ!
親には言えないヒミツをテーマに抒情的なタッチで描く本作品、待望の電子単行本第1弾がついに発売!!☆
「私も…舐めて欲しい…」
あやとこういう関係になるとは思っていなかった。
自分が妹に欲情し、さらに妹がそれをすんなりと受け入れてくれるとは…
妹のあやが自分のそそり立った肉棒に一生懸命、その小さな唇を這わせ、
咥えこみ、丁寧に更に拙く愛撫を繰り返してくれるなんて今までの自分だったら
考えもしなかった。
でも今は妹のあやに自分の想いを吐き出す事だけを考えている。
あやは意外にも上手だった。自分が妹を相手にいつも以上に興奮しているという現状を抜きにしても、
あやの口は具合が良かった…。あやの口内に大量に吐き出してしまった。
代わりに妹の秘部に舌を這わせる自分も、客観的に見れば変態だろう。
今までに感じた事の無い高揚感…満足感…そんな自分も嫌いではない。
遂にあやと繋がる瞬間。
いつも以上に「お兄ちゃん」という言葉がむずがゆく感じる。
今、自分は妹とSEXをしている…。これ以上の背徳感はない…。
<収録作品>
・親には言えないオトナの時間 1話〜6話
・あとがき
【※本作品は、「親には言えないオトナの時間〈1話〜6話〉」話売り作品の電子単行本版です。重複購入にご注意ください。】












